仕事が遅い人の特徴とすぐできる改善策9つ|スピードを上げるには?
仕事が遅いから毎日追われてしんどい...
できない奴と思われてて居心地が悪い...
仕事が早い人が羨ましい...

 

仕事が早くできないことに悩みを抱える人は多くいます。

 

一生懸命マジメにやってるのに、なぜ自分は仕事が遅いのか?

 

仕事が遅い人と早い人の特徴を比べ、スピードを上げるためにすぐできる改善策を紹介します。

目次

仕事が遅いことに悩むあなたへ

仕事が遅い人の中には、自分に合わない仕事をしている、もしくは、自分に合わない環境で働いているために仕事が遅くなっている人もいます。

 

心当たりのある人は、まずは自分の強みが活かせる仕事は何かを知るべきでしょう。

 

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仕事が遅いと損をする?


仕事が早い人と比べると、仕事が遅い人は損をしやすいです。

  • 長時間労働になりやすい
  • 上司に目をつけられやすくなる
  • 人が良くても評価されにくい
  • 重要度の高い仕事を任されない
  • 出世競争に勝てない
  • 収入が大きく上がらない
  • 仕事ができない人と思われて肩身が狭い
  • リストラの対象になる

仕事が早い人は依頼が集中する傾向にあるため、それはそれで大変です。

 

しかしそれは信頼と評価に直結するので、より大きな仕事に挑戦できたり収入が上がったり、さらにはリストラ対象にもなりづらいなど、得られるものも多くあります。

 

何より堂々と会社に存在できるのが、精神的に大きなメリットと言えるでしょう。

仕事が遅い人の特徴

仕事が遅い人にありがちな12の特徴を紹介します。当てはまるものがないかチェックしてみてください。

マイペース

マイペースな人は「新幹線に乗り遅れそう」のような、目の前に急ぐ理由がないと急ごうという発想にならないため、ゆとりがあると仕事が遅くなる傾向にあります。

 

決してわざと手を抜いているわけではなく、周りのペースに合わせるのが苦手というか、周りのペースを気にしていないので、自然と自分の心地よいペースに落ち着くわけです。

 

早くやるのが苦手な気質とも言えるでしょう。

完璧主義

完璧主義の人は職人気質が多く、完了ではなく完璧な完了を目指すため時間がかかります。

 

時間がかかったなりの仕上がりになるので一定の評価は得られるものの、スピード感を重視する仕事では煙たがられてしまうことも。

 

また、完璧主義の人は全部自分でやった方がいいという発想の人も多く、他人を頼るのが苦手な側面もあります。

 

行動に計画性がない

仕事が遅い人は、計画を立てずに作業を始める人が目立ちます。

 

納期から逆算して日々どこまで進捗すればいいか、いつまでに何を準備・手配しておくべきか、不明なままの行き当たりばったりの行動では、スムーズに進まなくても無理はありません。

仕事を断れない

仕事を断れない人は忙しい時にも依頼を引き受けるので、パニックで頭の中が渋滞してしまい、どんどん仕事が遅くなってしまう傾向にあります。

 

やることがあり過ぎると、些細なミスやタスクのやり忘れが発生する原因にもなり、焦りで余計に頭が混乱してフリーズしまう人も。

 

思考停止状態になれば、どうしても仕事は遅くなります。

整理整頓が苦手

仕事が遅い人の多くは整理整頓が苦手で、デスクやパソコンの中、カバンの中など、あらゆるところが雑多な状態になっています。

  • 探し物に時間がかかる
  • 探し物が見つからないと焦りや苛立ちになる
  • 余計なモノが目について手が止まる

身の回りが雑多だと、集中力が損なわれやすくなります。

 

不毛なエネルギー消費が多く、肝心な作業に入る時にはすでに疲れていて、スピードダウンするわけです。

優先順位をつけるのが苦手

仕事の緊急度や優先度は、よく以下のようなマトリクスで表現されます。

緊急度:高
重要度:高

緊急度:低
重要度:高

緊急度:高
重要度:低

緊急度:低
重要度:低

とりあえず目についた仕事に着手する人は、緊急度も重要度も低い仕事をゆとりをもってこなし、「今これをやってる場合ではなかった!」と焦る姿がよく見られます。

 

仕事を分類して優先順位をつけるのが苦手な人は、仕事が遅くなりがちです。

段取りが悪い


仕事が遅い人は段取りの悪さも目立ちます。

 

例えば段取りの良い人だと、緊急度は低いけど誰かの確認が必要なことは、回答に少し時間がかかることを見越して、余裕をもって確認依頼を投げます。

 

これによって仕事の流れが止まりません。

 

一方段取りが悪い人は、確認が必要なときに確認を始めるので、確認相手が捕まらなければ仕事は一旦ストップを余儀なくされます。

 

完了するまでのスピードに差が出るのは言うまでもありません。

上司や先輩との間に距離がある

仕事が遅い人は上司や先輩との間に距離があり、相手の状況や感情を気にし過ぎてしまうところがあります。

 

一言聞けばわかることも聞きづらく、調べることに多くの時間を費やしたり、相手から進捗を聞かれるまで待ってしまったりするため、作業が滞ってしまいます。

責任感がない

仕事に責任感がなく、会社や顧客のことなんて自分には関係ないという気持ちで働く人も仕事が遅いです。

  • 自分ができなくても誰かフォローしてくれるだろう
  • 自分がやらなくても誰かやっておいてくれるだろう
  • ミスに気が付いたけど、見て見ぬ振りをしよう

こういった他力本願な思考では、円滑に仕事は進みません。

めんどくさがりで後回しにしがち

今すぐできるちょっとしたことでも、めんどくさいと感じたら後回しにしてしまうタイプも、仕事が遅い人が多いです。

 

なぜなら緊急度や重要度という概念よりも、気分で今やる仕事を選ぶ傾向にあるからです。

 

めんどくさい仕事が多いときは、どんどんペースダウンしてしまいます。

臨機応変さがない

よく言えば真面目、悪く言えば臨機応変さに欠ける人は、イレギュラーが発生した途端にどうしたらいいかわからず、動きがピタリと止まってしまう特徴があります。

 

これ以外選択肢はないと思われる状況でも、念のため上司に確認しようと保留するので、仕事が積滞してしまいます。

 

臨機応変さに欠ける人は、イレギュラーが多い仕事だと遅くなってしまうでしょう。

仕事が遅い原因

仕事が遅い人には遅くなってしまう原因があります。改善策を見る前に、なぜ仕事が遅いのかを理解しましょう。

仕事の全体像が見えていない


仕事が遅い1番の原因は、仕事の全体像が見えていないことにあります。

 

筆者自身、やるべきことの全体像が見えておらず、わからないことがわからない状態だった頃は、本当に仕事が遅かったです。

 

いちいち先輩や上司に次のタスクを確認し、指示をもらわなければ仕事が進まないため、聞ける相手がいなければ仕事はストップ。

 

他にやるべきことがなければ、ただただ暇を持て余すばかり。これでは仕事が遅い人になるしかありません。

作業の目的を理解していない

作業の目的(本質)を理解していないと、余計なところに力を注いでしまったり、やるべきことがズレていてやり直しになったりするため、時間がかかります。

 

例えば、大まかに話をすり合わせる程度の軽い部内ミーティングに、すごく見た目にこだわった会議資料を準備する必要はないですが、ここに全力投球してしまうイメージです。

 

目的に合った力配分ができないと、効率よく仕事を進めることはできません。

キーマンの特徴や意思を掴めていない

仕事をスムーズに進められる人は、キーマンの特徴や意思を掴めています。

 

納品物の仕上げ方にしても、仕事の進め方にしても、上司やクライアントのキーマンとなる人に合わせられるかで、仕事が完了するスピードは大きく変わります。

 

ある程度信頼されれば、自然と自分のやり方に任せてもらえるようになっていくものですが、最初から自己流を貫こうとすると衝突しがちです。

 

仕事は早いけどキーマンとやり方が合わず、やり直しが多くて仕事が遅くなっている人もいます。

時間感覚がない

その仕事、どれくらいで終わりそう?

と聞かれて答えられない人の多くは、自分が作業に必要な時間を把握していません。

 

時間感覚がないと、今回の作業は早くできたのか遅かったのかわからず、もっと早くできるように工夫しようという発想にもなりません。

残業すればいいと思っている

帰っても暇だし、終わらなければ残業すればいいと思っているのも仕事が遅い原因です。

 

時間内に完了させることよりも自分のペースを優先していては、仕事は早くなりませんよね。

納期内に提出すればいいと思っている

納期ギリギリに照準を合わせるのも仕事が遅くなる原因です。

 

納期内に完了するべく、修正を見越して少し余裕を持って提出するのが理想だからです。

 

必ずしも時間いっぱい使った方が仕上がりが良くなるわけではありません。

仕事が早い人の特徴

ここまでは仕事が遅い人の特徴と、仕事が遅い原因をみてきました。

 

ここでは仕事が早い人にはどのような特徴があるかを紹介します。仕事が早い人の特徴を知ると、違いがイメージしやすいはずです。

自己管理をしている


仕事が早い人の多くはまず、仕事でいいパフォーマンスを発揮できるよう、自己管理を徹底しています。

 

例えば、しっかり睡眠をとる、早めに起きて軽く運動をする、朝食をとる、といったことです。

 

いつも寝不足や二日酔いで、頭がぼんやりした状態の人とは比べものにならないのは想像できますよね。

 

探す時間が少ない

ベストセラー「気がつくと机がぐちゃぐちゃになっているあなたへ」によると、平均的なビジネスマンは探し物に年間150時間も費やしていると説明されています。

 

1日8時間労働なら、約1ヶ月は探し物をしている計算です。

 

常に整理整頓している人は、この時間がグッと短くなるのでその分仕事が早く片付きます。

ルーティーンがある

仕事が早い人はルーティーン(習慣・日課)がある人も多くいます。

 

例えば、

  • メールの確認は、朝・昼・夕の3回
  • 毎朝やるべきことのスケジューリングから始める
  • 頭を使う仕事から先に取り掛かる

といった具合です。

 

これによっていちいち何をするか悩む時間が減るので、集中力を無駄に損なうことがありません。

適度に力を抜ける

仕事が早い人は、作業の目的や重要度に合わせて力配分を調整したり、集中力が切れたら小休憩を挟んだり、適度に力を抜くのが上手です。

 

1日8時間常に全力の状態をキープできるわけがないこと、自分1人でやれることには限界があると承知しているので、すべて完璧は目指しません。

 

マジメ過ぎて何事も全力でやろうとする人は意外と仕事が遅く、適当そうな人が早いのは、ここに差があります。

いろんな人とコミュニケーションをとる

いろんな人とコミュニケーションをとり、社内で顔が広いのも仕事が早い人の特徴です。

 

質問できる人、困ったときにサポートをお願いできる人、仕事を振れる人など、さまざまなネットワークがあって、それを駆使して仕事を進めます。

 

なんでも自分で調べて覚えてやろうとするのではなく、餅は餅屋にという発想ですね。

根回しがうまい

仕事が早く、デキる人は、根回しがうまいです。

 

根回しとは、会議や交渉を円滑、有効に運ぶために、非公式の場で合意の形成をはかることです。※参照:コトバンク

 

例えばどうしても合意をとりたい自分の企画があったとして、その内容を会議の前にキーマンに伝え、懸念点を確認し、キーマンの意思を反映した内容にブラッシュアップして会議に挑むイメージです。

 

すでに内容を知らされていて、懸念が払拭された状態であれば、キーマンは言うことはありませんし、キーマンがOKならOK。企画は無事承認されて会議終了です。

隙間時間を有効活用している

隙間時間を有効活用できるのも、仕事が早い人に共通する特徴です。

 

わかりやすいところで言えば、通勤時間はそのひとつでしょう。

 

メールを返信したり調べごとをしたり、読書をするなど、暇つぶしに使いません。隙間時間と言えど、日々の積み重ねはいつか大きな差になります

 

プライベートが充実している

仕事が早い人の多くは、プライベートが充実しているのも特徴的です。

  • 早く帰って子どもと遊びたい
  • 趣味の野球観戦に行きたい
  • 今日は恋人とデート

仕事終わりにやりたいことがあれば、残業しないでさっさと終わらせようという気持ちが出ますよね。

 

プライベートが充実していると、仕事を片付ける早さにも影響します。

 

仕事が遅い人を卒業するための改善策9つ

ここからはいよいよ、仕事が遅い人を卒業するための改善策を紹介します。

睡眠不足を解消する


全国の働く男女500人を対象に「仕事に集中できない理由」を調査した結果、断トツ1位は睡眠不足でした。

 

また、日本の労働人口の3人に1人は睡眠障害とされるほど、日本は不眠大国として知られています。

 

寝不足の日は1日中頭がぼーっとしますよね。それでは集中できないので、早く仕事をするのは無理です。いい仕事ができるよう、まずは体の状態を整えましょう。

 

身の回りを整理整頓する

あなたのデスク、パソコン、カバンの中といった、身の回りは整理整頓されていますか?

 

「平均的なビジネスマンは探し物に年間150時間も費やしている」と前述しましたが、私たちは何気なく探し物に膨大な時間を割いています。

 

この時間を削るには、日々きっちりと整理整頓するのみです。

優先順位をつける

目についた仕事から取り組むのではなく、緊急度と優先度を考え、優先順位の高い仕事から取り組む癖をつけましょう。

 

自分以外の誰でもできる仕事を優先する必要はありません。

スケジューリングする

毎朝今日やるべきことを洗い出し、何からやるか、何時までにやるかをスケジューリングしましょう。

 

集中力の観点から言えば、集中力が必要なことはなるべく早い時間にやるべきとされていますが、簡単なことから片付けて徐々にエンジンをかけたい人もいると思います。

 

ここは自分に合ったやり方を模索しましょう。日々何にどれくらい時間がかかったか確認し、時間感覚を養うこともお忘れなく。

コミュ力を鍛える

コミュ力が低く、チームや組織に馴染めていないと感じる人は、コミュ力を鍛えるのもオススメです。

 

先輩や上司になんでも聞ける関係性や、他部署の人とのネットワークもあると、仕事が完了するスピードはかなり上がります。味方は多いに越したことはありません。

 

報連相の回数を増やす


作業の目的がズレた認識のまま進めてしまい、やり直しが大きくなってしまうのも仕事が遅くなる原因のひとつです。

 

途中経過をマメに連絡し、方向性が間違っていないかを確認することで回避できます。

 

上司が話しかけづらいといった場合もあると思いますが、報連相はコミュニケーションをとるチャンスでもあります。避けていてはもったいないですよ。

質問力をつける

仕事が遅い人の多くは、仕事の全体像が見えていなかったり、作業の目的を理解していなかったりするため、質問力が乏しい傾向にあります。

 

わからないことがわからない状態で質問すれば、聞かれた側も困りますし、忙しい時にそれで作業を中断させられたら当然イライラします。

 

それではどんどん聞きづらい状況になり、最終孤立することは目に見えています。

 

「ここまで調べたけど、ここがわからなかったから教えてほしい」といった、相手が答えやすい質問の仕方を意識しましょう。

 

忙しい時は依頼を断る

仕事量が多いと頭が混乱して遅くなってしまう人は、断り方を身につけましょう。

 

「仕事は断ってはいけないもの」と思い込んでいる人も多いですが、依頼主からすれば、誰でもいいけど単にあなたが目についたから依頼しただけの場合もあります。

 

断る理由が明確にあって、上手に伝えられれば、怒られることはまずありません。

 

仕事が早い人の真似をする

仕事が早い人の仕事術を真似するのもひとつの手です。

 

身近に1人は仕事が早い人っていますよね。仕事のやり方を聞くのは会話のネタとしても話しやすいと思うので、コミュニケーションをとるにもいいでしょう。

 

モデルが身近にいない場合は、次に紹介するような仕事術の本を参考にするのがオススメです。

仕事が遅いことに悩む人にオススメしたい本

仕事が遅いことに悩む人にオススメしたい本を3冊紹介します。

 

いろんな人の仕事術を学び、試しにいろいろ実践してみて、自分に合ったやり方を探ってみましょう。

「仕事が速い人」と「仕事が遅い人」の習慣


仕事の速い人、遅い人の習慣を比較し、何が自分に足りないのか、どんなことをすればいいのか、50項目でわかりやすく紹介されています。

 

「残業しないで定時に帰る方法」が知りたい人にオススメです。

仕事が速い人は「これ」しかやらない ラクして成果を出す「7つの原則」


かつて「深夜残業が当たり前」の仕事が遅い社員だった著者が、仕事が速い人に生まれ変わることができた理由を解説している本です。

 

著者は現在、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、そしてセミナー講師と、5つの肩書を持つスーパーサラリーマンでありながら、毎日定時退社する仕事が速い人。


「仕事が速い人」と「遅い人」の絶対的な違い
が紹介されています。

ハック大学式 最強の仕事術


YouTubeで23万人のチャンネル登録者数を誇る「ハック大学」の運営者であり、現役会社員である著者がまとめた仕事術です。

 

図解が豊富で学生が読んでも理解しやすいと評判の一冊。

 

できる人とできない人の違いは何か、できる人の思考回路はどうなっているのかが掴めるでしょう。

どうしても仕事が早くできない人は

仕事が遅い人の中には、自分に合わない仕事をしている、もしくは、自分に合わない環境で働いているために、仕事が遅くなってしまう人もいます。

 

心当たりのある人は、まずは自分の強みが活かせる仕事は何かを知るべきでしょう。

 

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まとめ

仕事が遅い人の特徴と原因、そして改善策をまとめました。

 

改善策は今日明日からすぐできる内容ばかりです。何か1つだけでもいいので、無理なくできそうなことからぜひ試してみてください。

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