天職の見つけ方|10の質問でわかる自分の天職

「天職の仕事ができたら人生変わるだろうな〜」

「自分にも天職と呼べるものがあるのかな?」

「毎日楽しそうに仕事をしている人が羨ましい...」

 

こんなことを思っていませんか?

 

大学生の就職意識に関する調査研究」によると、67.5%もの学生が、

「やりたい仕事が見つからない、わからない」

と回答しているほど、世の中自分のやりたい仕事探しに困窮している人だらけです。

 

 

まず結論ですが、あなたにも天職はあります

 

この記事では自分の天職を知りたい!と願うあなたに向けて、「天職の見つけ方」を紹介します。

天職が見つかる10の質問(天職診断)

天職を見つけるには、診断を通じて違う角度から自分を見るのも有効です。

 

そこで本記事では、あなたの天職を見つけるための適性診断(無料)をご用意しました。

 

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ひょっとして自分はこんな仕事がやりたいのかな?
向いてるのかな?

と気付くキッカケになると思います。

そもそも天職とは?

天職とは一体なんなのか?まずは天職の定義について整理します。

 

天職を辞書で調べると、

 

「天から授かった職業。その人の天性に最も合った職業。」

と出てきます。※引用:goo辞書

 

ちなみに英語で天職は、「calling」。神から与えられた使命、という意味合いです。

天職と適職の違い

天職の類義語に「適職」という単語があります。適職を辞書で調べると、

 

「その人の能力・才能に合った職業。」

と出てきますが、一体どのような違いがあるのでしょうか?

 

一言で表すと、

  • 天職:好きで没頭できる仕事
  • 適職:好きとは限らないけど、やっていて苦ではない仕事

 

イメージで表すと「天職」は、ハマってるテレビゲームを寝る間を惜しんでやるような、三度の飯より好きなこと

 

一方「適職」は、寝る間を惜しんでやりたいとまでは思わないけど、感覚的にできてしまうことがそのひとつだと思います。

 

例えば筆者の知り合いにイラストがとても上手で、友人のバンドからCDジャケットなどのデザインを頼まれて、副業的にイラストの仕事をしてる人がいますが、彼はイラストの仕事を本業にするつもりはありません。

「イラストは嫌いじゃないから頼まれればやるけど、ずっとやってたいと思うほどの情熱はない」

と言います。

 

専門学校に通ったわけでもなく、誰かに教えてもらったわけでもないのにイラストの仕事ができてしまう。

 

能力・才能はあるから適職と言えますが、そこまでやりたいわけではないと感じる以上、天職ではありません。

天職=好きなこととは限らない

天職は必ずしも好きなこととは限りません。

 

例えばあなたは車が好きで、好きな時間の過ごし方はドライブだったとします。ではタクシーやバスの運転手が天職かと言われたら、それはきっと別問題と答える人が多いでしょう。

 

なぜなら、自分の好きな車で、好きな時に好きな場所に自由に行けるから好きなのであって、決まった車で決まったルートを走ることが好きなわけではないからです。

 

好きなことや興味のあることから仕事を考える流れは自然ですが、そこに捉われると選択肢を狭める結果になってしまうかもしれません。

天職を見つけられない人の特徴

天職を見つけられない人の特徴を5つ紹介します。

天職の理想が高い

自分の天職ってなんだろう?

と考える時、無意識に成功者たち(特にお金をたくさん稼いでいる)を想像していませんか?

 

例えば、めちゃめちゃ人気のあるYouTuberや売れてるタレント、若くしてベンチャー企業の社長を務める人たちのような。

 

天職を一言で表すと、「好きで没頭できる仕事」と説明しました。それだけ熱を入れられることなので、人よりも成果は出せるかもしれませんし、業界の有名人になるかもしれません。

 

でも、人一倍稼げるようになるかはわかりません。収入はやることによってまったく異なるからです。

 

天職が見つかれば経済的にも豊かになれるという発想は、必ずしもイコールにはなりません。

 

天職がこうであってほしいと高い理想で良い側面ばかり期待して、自分自身と向き合えていないと、理想と現実のギャップが埋まらず、なかなか天職にたどり着かないこともあるでしょう。

他人の目線や評判を気にしがち

前段の話に関連する部分ですが、あなたはもし自分の天職が皿洗いだったとしたら、恥ずかしいですか?

 

皿洗いと聞くと、料理人の見習いがやるような、誰でもできる雑用仕事というイメージもあり、かっこいいと思われるポジションではないかもしれません。

 

でも、やっていて楽しいと感じるのであれば、やりがいを感じられるのであれば、それで良くないですか?

 

飛び抜けた収入を得ることは難しいかもしれませんが、飲食店やホテルがある限り仕事はなくなりませんし。

 

皿洗いだって極めれば、ブログやYouTubeで情報発信して、別の収入源を作ることだってできるでしょう。

 

「皿洗いのプロが教える、汚れがよく落ちる洗剤」とか紹介すれば、アフィリエイトで稼ぐことも想像ができます。視点を少し変えるだけで、見える世界は変わります。

 

人から良く見られたい、憧れを持たれたいといった思いが強いことも、天職を遠ざけてしまっている原因かもしれません。

給料や待遇で仕事を決めている

筆者が新卒の歳の頃、友人に若くして高級マンションに住み、高級車に乗れるほど稼ぎたい!出世したい!という思いで、フルコミッションの営業(基本給なし、歩合給のみの給料体系)に飛び込んだ人がいましたが、みんな数ヶ月で退職し、もう営業はこりごりだと言っていました。

 

一般的な企業と比べて給料水準が高いということは、それだけ求められることも高いということ。好きなのか、もしくはよほどお金に困っていて切羽詰ってる状況でなければ続かないでしょう。

 

稼げると謳う仕事であればあるほど離職率は高いもの。不動産のような高単価商材の場合、3年以内の離職率が50%を超える企業もめずらしくありません。

 

給料や待遇が良くても、継続できなければ苦しさだけ経験して終わりです。

やる前から諦めている

天職が実はすぐ近くにあるけど、やる前から諦めている可能性もあります。

 

身近な話からひとつ。今やる人が多い、メルカリを使った不用品販売を例に考えてみます。

 

筆者もメルカリでちょくちょく不用品販売をしているのでよくわかりますが、本当ジャンル問わず、意外と売れます。

「メルカリはなんでも売れる」と、メルカリでの販売をやってない家族や友人もなんとなく認識しています。

 

でも、不用品を持っていても、僕が売ってる事実を知っても、やらない人だらけ。

 

なぜだと思いますか?

 

「自分の持ってる不用品をお金出して買う人なんかいないでしょ」

って思ってるんです。「メルカリはなんでも売れる」と実際は認識できてないわけです。

 

事実、

「どうせ売れないよ。売れたところで大して儲かるわけでもないでしょ」

と言う人が本当に多くいます。

 

まだやってないのに、なぜそう決めつけるのでしょうか?

 

コロナの影響による外出自粛でやることがなくて、家の大掃除をしたという人も多いと思いますが、我が家もそうでした。

 

僕からすれば不用品を集めて販売して、お小遣い稼ぎをする大チャンスです。

 

実際ぬいぐるみやカーテン、洋服など、結構出てきました。どれもまだまだ使えるものなのに、捨てる気満々だったので回収し、メルカリに出品しました。

 

全部ではないですがその中のものも売れてますし、購入者の満足度も良い。

 

家族は

「買ってくれる人いるんだ」

と驚いてましたが、こういうことって多方にありますよね。

 

  • ブログをやってみる
  • YouTubeに投稿してみる
  • 新しいスキルを学ぶ

 

などもそうですが、やる前から

「やったところでどうせ…」

と諦めていては、なかなか新しい発見はありません

 

天職に就けるかは幼少期の運だと思っている


天職はプロスポーツ選手のように幼少期から没頭できることが見つかってて、それに向かってひたすら打ち込める人生を歩んできたとか、裕福な家庭で育ってさまざまなことを経験するチャンスがあったなど、“運”が大事だと思っていませんか?

 

実際、運はあります。でも、大人になって初めて出会う職業の方が断然多いですし、社会人にならないと経験できないことの方が圧倒的に多いですよね。

 

「学生時代もっと勉強しておけばこんな人生じゃなかった」

と後悔する人もすごく多いですが、いくら悔やんでも過去は変わりません。

 

運がない、ロクに努力してこなかった自分に天職なんかない、と悲観的になって、選択肢を狭めてはいけません

 

天職の見つけ方7選

天職の見つけ方を7つ紹介します。

1.自分の棚卸しをする

天職を見つけるために、自分のことを改めて理解する時間を設けるのは必要不可欠です。

  • 好きなこと
  • 得意なこと
  • やってて楽しかったこと
  • 褒められて嬉しかったこと
  • 没頭できたこと

 

など、自分を知るってすごく大事なことです。ここにたくさんヒントがあります。

 

もし、自分でピンとくる答えが見つからなかったら、家族や友人・知人に聞いてみると良いでしょう。

 

自分のことはパッと答えられなくても、人の良いところなら意外とパッと答えられるもの。思いがけない自分に気付けるかもしれません。

2.やりたいことはとりあえずやってみる

あなたは世の中にどれくらい職業があるかご存知ですか?

 

厚生労働省が発表する「職業分類」によると、世の中には1万7千種類を超える職業があるとされています。

 

あなたはその中の職業をいくつご存知ですか?また、いくつ経験したことがありますか?

 

世の中には知らない職業や、自分も気付いていない自分の好きなこと、興味のあることがまだまだあるはずなんです。

 

つまり、まだ天職を知らない可能性も大いにあると考えられるということです。

 

天職を見つけるためには、とりあえずいろいろやってみるしかありません。実際やってみないと、自分がどう感じるかわからないからです。

 

「もう30超えたし、今さら新しいこと始めるのはもう遅いでしょ」

 

そう考える人も多くいますが、人生100年時代と言われる今、平均寿命と共に定年も伸びています。

 

5年後10年後には、アメリカやイギリスのように定年制がなくなり、元気だから働き続けたいと望む人は、80歳でも90歳でも普通に働いてるかもしれません。

そこまでは言わず65歳定年と考えても、30歳過ぎならまだ30年以上も働く時間があります。

 

確かに何か新しいことにチャレンジするのは勇気がいります。でも今成功してる人もみんな、最初は未経験者。未来の成功がわかっていて始めた人はゼロです。

 

3.給料や待遇で選ばない

2015年にアメリカで発表された有名な調査データによると、年収は900万円を超えると、年収の増加と幸福度は比例しなくなる。

 

つまり、お金で幸せを感じられるのは年収900万円までの人が多いということ。

 

もちろんそこまでの年収に達した人でなければわからない感覚ですが、お金がもたらす幸せには上限があると言えそうです。

 

給料や待遇<やりたいと思える仕事内容で選ぶべきでしょう。

4.天職は1つとは限らない

あなたは複数仕事を掛け持ちしてる人をどう思いますか?

 

「1つのことに集中してなくて、中途半端だと思う」

 

あれこれ手を出す人にあまり良い印象を持たない人も比較的多いですが、フリーランス人口が増え、副業が解禁されたこともあり、今日本でも複数仕事をするスタンスの人は当たり前に存在しています

 

筆者は海外生活をしていたこともありますが、2〜3つ仕事を持ってる人はザラでした。

 

私たちは日々成長しています。学生時代は興味がなかったけど、大人になってから興味を持ったもの、好きになったものってあると思います。

 

身近なところで言えば、ブラックコーヒーが苦くて飲めなかったけど、大人になったらそればかり飲んでるような。

 

成長に伴い、趣味嗜好は変わっていくもの。没頭できることが変化していっても不思議ではありません。

 

そして私たちは、変化の激しい社会の中で生活しています。特に現代はテクノロジーの進化が目覚ましい時代。

 

  • 固定電話→携帯電話→スマートフォン
  • CD→MD→iPod→Spotifyのような音楽アプリ

 

これまで当たり前にあったものがなくなり、新しいものが常識になることはここ数年でいくつもありました。当然なくなった産業や仕事もあれば、新たにできた産業や仕事もあります。

 

今天職と感じる仕事ができていても、新しく生まれた仕事もそう感じられるかもしれませんよね?

 

自分の成長や社会の変化によってやりたいことが変化することは当然ある、という柔軟な考えや、新しいことに挑戦する意欲を持つことも、天職を見つける重要なポイントです。

 

もし「時間がなくてできない...」と思っている方は、【隙間時間を有効活用する方法】を知ると良いでしょう。

 

5.判断基準を設ける

天職を見つけるためには、どんどん新しいことにチャレンジする行動力が必要です。

 

一方で行動力があっても、始めてわずか数日で

「合わない気がするから辞める」

を繰り返しててもどうでしょうか?

 

何事も最初のうちは自分の思い通りに進められないことが多く、楽しさややりがい、仕事の本質が見えるまでにはある程度時間が必要なものです。

 

向き・不向きはあるものなので、何年も無理して働く必要はないと思いますが、例えば1年働いてみて判断するとか、何か1つ目標クリアした時に判断するとか、自分なりの判断軸を持つことが重要です

 

せっかくの行動力も、ただただ辞め癖がついてしまうだけだともったいないですからね。

 

6.他人の目線を気にしない

今の自分が幸せかどうかを他人と比べることで判断しようとしがちですが、それだと自分が本来進むべき道を踏み外す可能性があります。

 

とは言え、他人の目線を気にしないようにしよう!と決めて、すぐにできれば苦労しません。

 

おすすめは、SNS見るのをやめる、もしくは見る回数を減らすことです。無意識に他人と不毛な比較をしてしまうキッカケになりやすいからです。

 

現代人はスマホやテレビの視聴時間が1日約4時間とも言われています。

 

それだけの膨大な時間を、自分に向き合うことに使う、新たなスキルの勉強、新しいことにチャレンジすることに使えば、1年後2年後まったく別の人生になってるでしょう。

 

7.適性診断を活用する

天職を見つけるには、診断を通じて違う角度から自分を見るのも有効です。

 

本記事では、あなたの天職を見つけるための適性診断(無料)をご用意しました。

 

適性診断を受けた後はなんと、該当する職種に必要なスキルを無料で学べる仕組みになっています。

 

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天職だと思うことを見つけたらやるべきこと

天職の見つけ方を実行し、天職になり得る何かを見つけたら、その先どうするべきかお伝えします。

小さく始める

何かピンとくる仕事があったら、まずは小さくお試しで始めることをおすすめします。

 

いきなり転職したり高額な設備投資をしたりせず、仕事終わりや休日に副業感覚でできるくらいがいいでしょう。今は副業求人も多いですからね。

 

実際にやってみないと見えないことはたくさんあるので、やってみると「意外と違ったかも...」ということはあります。

 

あまり大きく振りかぶって始めると後に引きづらい上、次の行動が慎重になってしまうなど損失が大きいので、無理のないレベルから始めてみましょう。

 

継続する

天職とは「好きで没頭できる仕事」と説明したので、「継続できるに決まってるでしょ?」と思われるかもしれませんが、必ずしもそうとは限りません。

 

  • 好きだけど、収入が少ない
  • 楽しくて一生懸命やってるけど、成果が出ない

 

天職が見つかれば葛藤や挫折と無縁になるか、常にずっと楽しいと感じられるのかと言えば、そうではありません。

 

イチローさんは引退会見で以下のように語っていました。

1994年、3年目ですね。仰木監督と出会って、レギュラーで初めて使っていただいたわけですけども。

この年までですね、楽しかったのは。あとはその頃から急激に番付を上げられちゃって、それはしんどかったです。

やっぱり力以上の評価をされるというのはとても苦しいですよね。だから、そこからは純粋に楽しいなんていうのは、やりがいがあって達成感を味わうこと、満足感を味わうことはたくさんありました。

じゃあ、楽しいかというとそれとは違うんですよね。

 

天職をやっている自分を想像して、キラキラした世界を思い浮かべるかもしれませんが、苦しさを感じる瞬間もたくさんあります。

 

「好きで楽しい仕事」というよりも「楽しいことと同じくらい苦しいことも多いのに、なぜか続けたいと思う仕事」の方が、天職の表現として適しているかもしれません

 

また人は、努力<才能だと思いがちですが、努力に勝るものはありません。継続は力なりです。

誰かに教わる

  • 正しいやり方を教えてくれる人
  • 困ったときに相談、サポートしてくれる人
  • モチベーションを上げてくれる人

 

こういった人の存在はとても重要です。

 

勉強にしても、副業で何か新たなことを始めるにしても、独学一点でやろうとする人も多いですが、人から教わる方が効率よく成長し、長続きもします。

 

最初のうちは本を読む、YouTubeを観るなどの学習方法も良いですが、大衆向けに作られたコンテンツよりも、知ってる友人・知人に聞く、スクールに通う、オンラインサロンのようなコミュニティに所属するといった、自分に合ったサポートが受けられる環境に身を置くことをおすすめします。

 

自己投資こそ最高の投資です。

 

繊細さん(HSP)の天職の見つけ方

5人に1人いるとされる「繊細さん(HSP)」の天職の見つけ方も紹介していますので、自分は繊細さんだと思う方は、以下も併せてご確認ください。

天職についたら実際幸せ?

天職に出会った20代女性の体験談も紹介していますので、こちらも併せてご確認ください。

行動して自分の天職を見つけよう

ジョージタウン大学のカル・ニューポート博士が行ったリサーチ結果によると、「天職は偶然の産物」

 

成功者の多くは現在の仕事に就く前、人生の目的など持っておらず、偶然の結果として現在の仕事に就いている。つまり、たまたまやり始めた仕事が天職だった人が多いということです。

 

 

今は天職だと思える仕事ができていなくて、どこかモヤモヤしながら日々を過ごしているあなたも、いろいろなことに挑戦していく中で急に見つかる可能性は十分にあります。


興味のあることはなんでも、とりあえずやってみるの精神で過ごすことをおすすめします。

 

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