3年で6回転職した僕が海外移住で出会ったリモートワークという働き方


こんにちは。2019年にポーランドでワーホリ中に、リモートワークを経験したYuichiです。

 

私は過去6回転職を経験し、現在はフリーランスでリモートワークをしながら働いています。仕事が長続きしなかった私が、なぜフリーランスとして働けているのか?

 

今回は会社員からフリーランスになった経緯や、ポーランドワーホリ中に始めたリモートワーク、フリーランスに必要なスキルについてお話していきます。

新卒から3年間で6回の転職を経験

私は食品系の大学を卒業後、新卒で会社員を経験しました。しかし長続きはせず、3年間で6回の転職をすることに。

 

まずは、転職回数が多くなった経緯についてお話します。

スーパーの店員時代

大学卒業後は、24時間営業のスーパーマーケットの正社員として働きます。この時は一番に出世してやろうという気持ちがありました。

 

結果的に新入社員研修でトップの成績を収め、「出世店」と呼ばれる全店で最も忙しい店舗に配属されます。

 

しかし配属された先は、想像を絶する場所でした。

 

まず直属の上司は、パワハラでうつ病を患った経験から

「うつ病になった人間は強くなる。だから部下にも同じ道をたどらせる」

という考え方。

 

そして店舗にいる社員の半数は、うつ病などの精神疾患を抱え、薬を常用しながら働いていました。

 

早朝3時に出勤し夜10時まで勤務することも。他の新入社員が定時で帰宅する中、自分だけ理不尽な扱いを受けます。そして疲労困憊で怒鳴られ続けた私が、うつ病になるまでに時間はかかりませんでした。

 

入社から1年、心療内科で軽度のうつ病と診断されます。

「このままでは命が危ない」

と感じ、すぐに退職届を出し会社を辞めました。

工場勤務時代

スーパーを退職した私は、とりあえず働いて生活費を稼ごうと思い、派遣会社に登録。さまざまな工場で働くことになります。

 

防毒マスクをつけてホルマリンの製造をしたり、両面テープを作ったり、倉庫内で荷物運びをしたりと、お金が稼げる仕事ならなんでもやりました。

 

中には人間扱いされないような場所もあり、「今自分は最底辺にいるんだな」と感じていました。

コンビニ商品開発部時代

工場で働く私ですが、大学時代は食品の商品開発を専攻し、将来は食品メーカーで開発職に就くのが夢でした。

 

そんなある日、求人サイトで大手コンビニの商品開発職の募集を見つけます。

「これだ!」

と感じ、すぐに応募。

 

倍率は高かったものの、大学で勉強していたこともあり、見事内定をもらえました。しかし、これもまた悪夢の始まりだったのです。

 

コンビニでは毎週、新商品を発売するため、鬼のようなスピードで開発を進めなければなりません。自分はお弁当の担当だったので、食材の確保や試作、レシピ開発など、とにかく目まぐるしい毎日でした。

 

ここまでなら耐えられるのですが、直属の上司が問題だったのです。

    • 怒鳴って追い込めば仕事ができるようになるという考え方
    • ミスをしたら3ヶ月間仕事を与えない(1日中椅子に座らされている)
    • 「殺す」「家に帰るな」「給料泥棒」と日常的に言われる
    • 本社フロアで「会社を潰す人間がいます」と大声で言われる
    • メールで長文の悪口が送られてくる
    • 失敗をするように仕向ける

上記のように、人間だとは思えない仕打ちを受けました。

 

この時は本当に「スーパーの時代は天国だったのでは?」と錯覚するほど追い込まれていました。

 

その結果、毎日の血尿は当たり前で、ストレス性腸炎で入院する日も。しかし上司からの電話は鳴り止まず、ギリギリ歩ける状態で会社に通う日もありました。

 

ただ私には、会社を辞められない理由がありました。

 

実はこの時、婚約していて会社を辞めようにも辞められなかったのです。3年で6回の転職を繰り返した私は、公私共に信用を無くしてしまうため、もう辞めるという選択ができません。

 

血を吐いて生きるしかないと思いました。

 

しかし色々とあり、婚約は解消。人生のどん底に落ちてしまいます。その結果、会社も辞める決断ができ、辛い日々は終わりを迎えたのです。

会社員から永久退職を決意

私はこの3年間の経験から、

「会社では絶対にパワハラの対象になる」
「長時間労働をさせられる」

というトラウマが埋めつけられました。

 

もともといじめられやすい性格だったため、どこに行ってもターゲットになることを理解していました。そして会社員を永久退職することを決意し、ニートとして生きていくことになります。

フリーランスの道に進んだきっかけとライターを選んだ理由

会社員からニートになった私は、3ヶ月後にフリーランスのライターになりました。急な話で驚きますよね。そこで、どんなきっかけでフリーランスのライターになったのか詳しくお話します。

フリーランスになろうと思ったきっかけ

私がフリーランスになったのは、副業をした経験がきっかけです。

 

実は工場の派遣社員時代に、物販ビジネスブログアフィリエイトに挑戦し、フリーランスという働き方を知っていました。

 

特に物販ビジネスでは月4万円稼いだ経験もあります。もっと勉強していれば、さらに稼げていたかもしれません。

ライターを選んだ理由

物販ビジネスやブログアフィリエイトを経験した僕が、ライターを選んだ理由は「すぐに仕事が取れる」からです。

 

仕事が受注できるクラウドソーシングの存在は知っており、小さい仕事から営業をかけ始めました。最初は単価の安い仕事が多かったものの、実績やスキルがついてくると、高単価の案件も受注できるようになります。

 

そして3ヶ月ほどで生活ができるレベルになり、フリーランスとして独立しました。

 

ただ、お金を稼ぐことを急がないならエンジニアWEBデザイナーなど単価の高い職種に挑戦していたと思います。私の周りには、月収100万円を超える人もゴロゴロいるので、夢がある仕事だなと感じています。

自由な時間が増え海外へ行くことも増えた

フリーランスになった私は、会社員の時よりも時間に自由ができ、海外旅行へ行く機会も増えました。

 

【初のバックパッカーでインドに挑戦】
個人で初めて行く海外旅行なのに、刺激的なインドを選んでしまうという謎チョイス。

【フィリピン・セブ島で海外留学を経験】
中学・高校とずっと赤点だった英語を克服するために留学。日常会話レベルの英語が身につきました。

【友達を尋ねてスリランカへ渡航】
日本ではあまり知られていない国スリランカ。友達が移住したということで遊びに行ってみました。(写真は世界遺産シーギリアロック)

これはリモートワークができるフリーランスの特権ですね。

 

会社員をしていた時は

「人生で1回くらいは海外に行きたいな。でも仕事があるから無理だな」

と諦めていました。

 

しかし今は、年に何回でも海外旅行に行けます。数年前の自分が見たら、驚くかもしれません。

ポーランドでワーキングホリデーをしながらリモートワークを経験

好きな場所で働けるようになった私は、30歳まで利用ができるワーキングホリデービザというものを知ります。
当時28歳

「人生一度きり。ワーキングホリデーで海外移住に挑戦してみよう」

と考え、結果的にポーランドでリモートワークをすることに決めました。

 

ここからは、ポーランドを選んだ理由や移住生活、リモートワークでの仕事についてお話していきます。

ポーランドを選んだ理由

私がポーランドを選んだ理由はマイナーだからです。

 

私は当初「英語留学もしたし、オーストラリアに行こう」と考えていました。ワーキングホリデーの人気国で、オーストラリアへ行くという友人も多かったからです。

 

しかし渡航が近づくにつれ

「人と違う経験がしたい」

という気持ちが出てきました。

 

そう思った翌日にはオーストラリア行きをキャンセルし、日本人が行かないような国を調べ始めます。そして調べた結果、マイナーさ」「ネットの早さ」「物価の安さを総合的に判断し、ポーランドに決めました。

ポーランドでの生活について


ポーランドでの生活は「平和」の一言に尽きます。

 

もともと引きこもり体質だったため、外出はスーパーに行く時だけ。ゆっくりと街並みを眺めながら、買い物をするだけでも最高に幸せでした


また、ポーランドの物価は日本の1/3程度なので、値札を見ずに買い物ができました。このソーセージはなんと500g150円。しかもパリッとしてめちゃくちゃうまい。さすがヨーロッパという感じ。


パンも500gで100円以下。節約生活でお世話になりました。


ビールも500mlで150円ほど。飲食店でも値段を気にすることなく食事ができます。


ポーランド名物「ピエロギ」。日本の餃子にそっくりな料理です。


スーパーはベルトコンベア式です。最初は戸惑いますが、前の人の真似をすれば大丈夫。

 

ポーランドはヨーロッパの中でも治安が良く、子供達だけで遊んでいる姿も多く見かけました。老後のスローライフのような生活に憧れていたので、ポーランドでの生活は本当に楽しかったです。

リモートワークでどんな仕事をしていた?


私はリモートワークでライターをしていました。ネット環境さえあれば記事の執筆ができるため、そこまで苦労はありませんでした。(写真は首都ワルシャワで借りていた部屋)

 

ただし日本とポーランドには7時間ほどの時差があるので、その部分を考慮しながら仕事を進めました。
具体的には、

  • 起床したらすぐにメールをチェックする(日本はもうお昼過ぎ)
  • 通話での打ち合わせは日本時間の昼以降に組んでもらう

 

といった感じです。

 

個人的には時差で困ったことはなく、スムーズに仕事ができました。ヨーロッパでのリモートワークを考えている人は参考にしてみてください。

ポーランドでの1日のスケジュール

ポーランドでの1日のスケジュールを紹介

7:00〜仕事

12:00〜昼休憩

13:00〜仕事

17:00〜買い物、自由時間

22:00〜就寝

起きてすぐに仕事ができるのは、フリーランスの強みだと思っています。スーツに着替えて会社に行くだけでも1時間はかかりますからね。スケジュール的には日本と変わらない生活をしていました。

海外での生活が合わなくて帰国

ポーランド生活を満喫していた私ですが、わずか半年で帰国することになります。理由は引きこもり体質だったからです。

 

家とスーパーを往復する毎日で

「日本の生活と変わらないのでは?」

と感じるように。

 

たまに観光に行っていましたが、海外旅行ぐらいが一番楽しいと切実に思いました。その結果、ポーランドワーキングホリデーを半年で切り上げ日本へ帰国したのです。

海外でのリモートワークが合う人・合わない人

これから海外や地方でリモートワークをしたい人もいるでしょう。そこでポーランドでのリモートワーク経験を踏まえ、リモートワークが合う人・合わない人をまとめてみました。

リモートワークが合う人

私が感じるリモートワークが合う人は以下の通りです。

  • 自己管理ができる人
  • 孤独が苦痛ではない人
  • 1人の方が集中できる人
  • 環境の変化に対応できる人(海外の場合)

 

私は周りに人がいると一切集中ができません。また1人が好きなので、リモートワークでのびのびと仕事ができるのは最高でした。

リモートワークが合わない人

私が感じるリモートワークが合わない人は以下の通りです。

  • サボり癖がある人
  • 人と話したい人
  • 誰かがいないと集中できない人
  • チャットでのやりとりが面倒な人

 

リモートワークが合わない人の多くは、人とコミュニケーションしながら働くのが好きな人です。

 

そのため1人になると仕事に集中できません。また、チャットでの指示が理解できなかったり、文章を打ち込むのが苦手だったりする人も向いていないでしょう。

海外でできるライター以外のリモートワークの仕事

海外でできるのはライターの仕事だけではありません。WEBデザイナーITエンジニアなどもリモートワークで働くことができます。 それぞれの仕事とリモートワークについて解説をしていきます。

WEBデザイナー


WEBデザイナーの仕事は、PhotoshopやIllustratorなどを使用して、サイトデザインロゴポスターの作成、HTMLやCSSでコーディングなどを行う職種です。業務はWEB上で行うことがほとんどなので、リモートでの働き方も実現できます。

 

実際にフリーランスのWEBデザイナーとして働く私の友人は、ほとんどがリモートで働いています。働く時間も自由なので、ワークライフバランスも保ちやすい職種です。

ITエンジニア


ITエンジニアとはIT関連の専門職で、プログラマーシステムエンジニアネットワークエンジニアなど、さまざまな業種があります。そしてITエンジニアも同じようにリモートワークで働ける職種です。

 

ITエンジニアの最大のメリットは高収入」「求人数が多いということ。IT業界を中心に人材不足が深刻化しており、スキルを身に付ければ高収入も夢ではありません。

 

私の友人のフリーITエンジニアは、週に4日だけ働いて月50万円もらっているという人もいます。今後の需要が高まっていくと予測される職種なので、挑戦する価値はあると思います

長続きしなかった私がフリーランスで4年も働けている理由

私は3年で6回の転職を経験した「長続きしない人間」です。しかし現在は、フリーランスとして4年目を迎えています。そこで長続きしなかった私が、フリーランスとして働けている理由を紹介します。

人間関係のストレスがほとんどない

私は現在、リモートワークでライターの仕事をしています。

 

人と直接的に関わることがないため、人間関係での悩みが無くなりました。会社員の時は人間関係でうつ病になりましたが、現在は完全にストレスフリーです。

 

コミュニケーションは、クライアントさんとメールを交わす程度なので、余計な情報も入ってきません。仮に嫌なことがあっても、コーヒーを飲んだり、散歩をしたりしてリフレッシュできます。

 

これはフリーランスになって一番メリットだと感じた部分です。

自分の裁量で仕事ができる

フリーランスになると働く時間だけでなく、仕事量も自分で調整できます。

 

私は数字を追いかけることが好きで、どんどん仕事を取り、休みなく働くこともありました。もちろん自分の時間を大切にしたいという人は、1日5時間だけ働くということもできます。

 

自己管理は必要ですが、自由に働きたい人にとっては嬉しいメリットなのではないでしょうか。

自分のやった分だけ収入が上がる

フリーランスとして働くと、仕事をした分だけ収入が上がります

 

会社員の時はどんなに仕事をしようが、理不尽な出来事があろうが、固定給与しかもらえません。ちなみに自分の場合は残業代すらもらえませんでした。

 

その点、フリーランスは働いたら働いた分だけお金がもらえます。

 

ただし仕事を取りすぎて一人ブラック企業になることもあるので、仕事の取り過ぎには注意が必要です。

フリーランスとして働く上で必要だと感じた3つのスキル

フリーランスと聞くと、専門スキルを活かした仕事と考える人も多いでしょう。しかし専門スキル以外にも、身に付けておくべきスキルがいくつもあります。

 

そこでフリーランスとして4年間働いた経験を元に、必要なスキルを3つ紹介します。

自己管理能力

自己管理能力は個人的に一番重要なスキルだと感じています。なぜなら在宅で仕事をしていると、さまざまな誘惑が襲ってくるからです。

 

  • 二度寝をしても問題ない
  • ゲームをしても大丈夫
  • 仕事を中断してYouTubeを観てもいい

 

など誰にも注意されない環境なので、自己管理ができていないとフリーランスからニートに転落してしまいます。

 

私の周りにも、このパターンでフリーランスを辞めた人がたくさんいます。

 

今でこそ朝5時に起床して夜7時まで働いている私ですが、フリーランスになった当初はYouTubeの誘惑に負けたり、昼過ぎに起きたりと、全く自己管理ができていませんでした。1日2時間しか働けなかった日もあります。

 

こればかりは試行錯誤するしかないので、周りの人を真似してみたり、集中力の本を読んでみたりしながら、自分なりの自己管理方法を確立してみてください。

 

また別の記事で私の自己管理方法を紹介できればと思います。

営業力

フリーランスとして稼ぐには、専門スキルよりも営業力の方が大切だと感じています。

 

なぜならどんなに高いスキルを持っていても、仕事が取れなければ収入はゼロだからです。逆に営業力が高ければ、仕事をどんどん取ってきて、スキルアップにもつなげることができます。

 

フリーランスの先輩から口酸っぱく言われていたのが

「営業で少しレベルの高い案件を取って必死に納品した方がスキルが上がる」

ということ。

 

「ちょっと大変そうだな」というレベルの案件を取って、納期までに必死に努力をして仕上げた方が、勉強をしてスキルを上げるよりも成長するのです。

 

専門スキルよりも営業力の考え方は、私の収入を大きく伸ばしました。

断る勇気

断る勇気を持ったフリーランスはスキル、収入ともに成長します。

 

フリーランスは仕事を取った分だけ収入が増えるため、どんな仕事でも受けてしまうことがあります。しかし、報酬が安い割に仕事量が多い案件を取ってしまう人もいるのが事実です。

 

  • 断るのが申し訳ない
  • 稼がないよりマシ
  • 断ったら契約を切られるかも

 

と断ることに対してネガティブなイメージを持った人もいます。

 

しかし断る力を持っていない人は、余計な時間に消耗をし、結果的にスキルも収入も上がらないフリーランスになってしまいます。

 

しかし逆を返せば、やりたくない仕事を断れば収入やスキルがアップするんです。

 

一時的に収入は減るものの、単価の高い仕事を探したり、勉強する時間が増えたりするので、長期的に見れば収入は増えていきます。また断ることにより、クライアントから単価アップを提示されることもあります。

 

要するに断ることのメリットは大きいのです。低単価や長時間労働で悩んでいるフリーランスは、ぜひ断る力を身に付けてみてください。

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まとめ

今回は会社員からフリーランスになった経緯や、ポーランドでのリモートワーク、必要なスキルについてお話をしてきました。

 

未経験からフリーランスになった私ですが、会社員の時よりも豊かな生活が送れています。終身雇用がなくなった今、何かひとつでもスキルを身に付けておけば、もしもの時にも安心です。

 

最近はWEBで学べる講座も多いので、将来を見据えて勉強を開始してみてはいかがでしょうか。

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