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IT社長養成学校ドットコムのミッション

IT社長養成学校ドットコムを運営する、
株式会社Maneqlの企業理念と経営理念

“WEBを通じて豊かさを自由に創造できる
人材を育成し社会に貢献します”

会社名「Maneql」の由来

「型破りなネット起業家たちが作ったIT社長養成学校ドットコム」は、株式会社会ManeQlが運営します。

Maneql(マネクル)という社名の由来は、

◆お客さんを「招く」
◆お金のIQを高める
◆ビジネススクール

この3つを掛け合わせて、作られた造語となります。

・WEBを使ってお客さんを沢山「招く」スキル
・マーケティングを始めとする、利益を伸ばす「お金のIQ」というスキル
・それらを実践的に学習することができるビジネススクール

Maneqlという社名が由来する通り、顧客の成功にフォーカスした事業の運営を組織一丸となって、行っていくことをお約束いたします。

スクールミッション

大きな可能性を持つWEBの力を最大限に活用し、社会に「価値と影響力」をもつ起業家やマーケッターの養成を行い"豊かさ"を創出していくこと。

スクール教育理念

―当校は、“資本のない中小企業や一個人であってもWEBを活用し、社会に価値と影響力もたらす「スキルと力」を持つ人材を育成する場”であること。

ITの活用で拓ける新しい未来

今、時代のスピードはめまぐるしい勢いで加速していき、
爆発的にテクノロジーが進歩しています。

その起爆剤となったのがインターネット革命です。

数年前までは、まだ普及していなかったネット環境も、今では、ほとんどの人が利用するぐらいまで浸透しました。そして、誰でも手軽に情報にアクセスできることで、さらにその革命の勢いは加速していく一途をたどっています。
数年前までは、考えられなかったような革新的な商品やサービスが次々と登場しニュースを賑わせています。

WEBを通して、世界中の人と人とがつながり、さらに情報とつながることで、アイデアが生まれて、便利なサービスも沢山増えてきました。

これまでの時代は大きな資本や多くの人脈を抱える大企業や、テレビやマスコミなどの既得権益を活用できる政治家などが社会に対して、一方的な影響力をもっていました。

しかし、インターネット革命が起きることで、
時代は大きな転機を迎える事となりました。

世界とつながる、WEBを活用することで、資本や知名度のない、中小企業や一個人であっても、日本全国または全世界に大きな影響を与えるような現象が次々と起こってきています。

これは全ての人にとって、これまでにない大きなチャンスでもあるのです。

大きな資本や、人脈、権力を持たない、個人であってもWEBを活用して、社会にとどまらず、全世界に対して情報を発信したり、商品やサービスを提供し価値をもたらすことができるようになりました。

しかし、それほどまでに可能性のあるWEBを効果的に活用できている人はまだまだ少ないという状態です。

・多くの人に伝えたい「メッセージ」を抱いているが方法がわからない
・良い商品やサービスがあるけど多くの人に知られずに埋もれている
・世界中の人が驚くような「アイデア」を思いついたけど形にできない

お金や人脈がなければ、起業もビジネスも、新しい事業も作れない…
だから、中小企業や個人が社会に価値や影響ももたらすことはできない…

そう思ってしまい、具体的な一歩を踏み出せていない方があまりにも多い。
これは非常にもったいない大きな機会の損失なのです。

当校では、そのような、中小企業や一個人がWEBを使ってビジネスで活躍し、成果を出すことができる、スキルを身につけるためのカリキュラムを多数用意しました。

ITやWEBを使い価値を生み出す起業家たちが、
これからの日本経済を支えて担う柱となる

日本の人口は2010年の1億2800万人をピークに減少していき、
2050年には1億人を下回ると予測がされています。※1

少子高齢化の勢いにも拍車がかかり、 今や「4人に1人が65歳」という
世界的にみても前例がないという時代へとすでに突入しているのです。

人口が減少するということは、

・働き手が減る
・買い手が減る

ということが懸念されており、 「日本経済の先行きは不透明だ…」と
警鐘を鳴らす アナリストや専門家も数多くいます。しかし、そういった問題も"ITとWEBを使いこなす IT社長が増えることで解消できる"と当校は考えています。

なぜなら、ITを活用することで人材の確保、商品の開発や仕入れ、 営業から販売などあらゆる業務の"効率化"をはかることができ、 少人数でも多くの人に商品やサービスを提供できるビジネスが行えます。 そして、ITやWEBの活用は売上にも大きく貢献します。
当校の講師や、受講生たちも少人数でビジネスを行い、大きく売上を伸ばすことに成功しています。

さらに、人口が減少して買い手が減るという懸念も、
同じくITとWEBを活用することで解決ができます。

世界全体でインターネットを利用している人は 2016年の現在で33.7億人、
その普及率は46.4%であり世界人口の半分はネットを利用しています。
2015年と比べると1年間で2億人以上も増えており、今後も増え続ける見通しです。
国内で見ると、ネット普及率は1億人を超え、8割の人がネットを利用していると 総務省が発表しています。 もはや社会そのものがインターネット無しでは 成立しえない状態にあることは誰にも否定のしようがありません。※2

たとえ、日本の人口が減少したとしても ネットを使って、世界を市場にビジネスを行うことで 買い手や消費者が減るといった問題も解消できます。 現にスマートフォンやパソコンを使い、 ネット通販などを利用して、商品やサービスを購入する 支出の額も増加しています。※3
言語の壁や流通の壁も、 ITのテクノロジーやプラットフォームが解決してきています。

当校では、そういったITやWEBのテクノロジーを使って、
ビジネスを行う起業家やマーケッターの創出を支援しています。

※1:内閣府発表「平成24年版 高齢社会白書」より
※2:総務省発表「平成27年 情報通信白書インターネットの普及状況」より
※3:統計局発表「平成27年 家計消費状況調査年報」より

ITやWEBを活用したビジネスで活躍する女性が増加!
ライフワークバランスを実現!

内閣府が実施した調査では、 第一子を出産した62%もの女性が
仕事を辞めているという事実があります。※1

人口が減っていく中、労働力を補うために 国はより多くの女性と高齢者が仕事に就けるような奨励をする改革を行わなければならない…という世論が挙がっています。

特に女性の場合は

「結婚や出産をしたいけど、今の仕事を辞めてしまったら
"経済的に心配"で生活を変えられない…」
「育児が落ち着いた頃に、仕事に復帰しようと思っても
"ブランク"が空いてしまってそれが就職の支障になったり…」

といったように、働ける時間や育児とのバランスを保とうと考えると条件に合う仕事もなかなか見つからずに困っているという方も多く、転職を考えても思うような仕事に就けるのかわからない。といった不安を抱えている女性が沢山います。

ですが、そんな女性の働き方に関する問題、不安や悩みもITやWEBの力が解決しようとしています。

これまでは…
―家庭か?仕事か?女性は"選択"を迫られていました。

しかし、クラウドソーシングなどを代表とする、数十年前にはなかったような働き方や職種も テクノロジーの進歩とともに次々と登場し、育児をしながら、ネットを使って自宅で仕事が始められるインフラも整ってきたのです。

また近年、自分の力で収入を確保するという女性も増えており、中には起業する方もいます。起業といっても、朝から晩までバリバリ働く…というのではなく、"育児や家庭との両立を実現"でき、これまでに培ったキャリアも活かせる 身の丈にあった起業法であり、「女性らしさ」を大切にした新しいワークスタイルです。

例えば、趣味を生かしたスクールやネット通販、デザイナーや秘書…など現役時代のキャリアをオンラインと組み合わせて働く女性もたくさんいます。

当校は育児や家庭を大切にしながらも第一線で働き手として活躍したい!
という女性をITやWEBのビジネススキル養成を通して後押しします。


※1:内閣府発表「平成27年版 少子化社会対策白書」より

私たちには想い描くビジョンがあります。
それは…

企業であっても、個人であっても、社会に対して大きな価値と影響をもたらす起業家やマーケッターたちを育成し力を持つ者が集まることで、シナジー(相乗効果)を生み出す、ビジネスコミュニティを形成し社会に対して価値と豊かさ、新しい発見を創出していく。そして、各々も豊かさを感じられる生活を送っていく事ができる世界。

というものです。
その始まりの場であるよう、当校は運営を務め、人材の育成に注力します。

学長からのメッセージ

はじめまして、株式会社マネクル代表の田窪洋士(タクボヒロシ)と申します。

ここで少し自己紹介も踏まえて、私の昔話をさせてください。


まだ起業したばかりだった10年前…
当時、私は会社の売上が思うように伸びずに焦っていました。

起業する以前は東証一部上場企業で営業マンをしており、“独自の型破りな営業理論”を確立し、晩年弱小だった支店を全国147店舗ある中でノルマ達成率ナンバーワンを維持する常勝店舗にすることができました。

その実績が認められ、支店長に任命され一生安泰だと思っていた矢先…
突如として、会社の経営が傾き始めたのです。

全国にあった営業所もどんどん縮小し、支店長だった私は社員をリストラしていくことになります。このままでは、次は我が身…


そこで、サラリーマンとしての限界を感じた私は起業を決意。
インターネットを活用した「ITビジネス」で起業しました。

「ネットは成長市場」

だから、起業も成功するだろうと思っていたのですが、そう甘くはなく。
全く上手くいかない厳しい状況に苦戦。

毎日10~15時間くらい休みなく働いていましたが一切売上があがることはありませんでした。いたずらに時間だけが早々と過ぎていく中、このままではダメだ!何とか売上を作らなければ!と思い、書店に足を運んでは…

・MBA
・マネジメント
・アカウンティング
・競争戦略

などの有名なぶ厚い参考書を大量に買い込んでは一心不乱に勉強したのですが、全く役に立ちませんでした!


決して書いてある内容が、悪いというわけではなく、ちゃんと活用できれば大変素晴らしいノウハウだと思います。

がしかし、こういったものは大企業のような多くの人を抱えた組織や大きな規模でのビジネスを行っている経営者やマネージャーにとっては役に立つのでしょうが、当時の私のような中小企業の「ひとり社長」のような経営者にはとても実用的な内容とは言えず、勉強してもそれをどう活用して売上アップすればいいのか?
学んだ内容と今実践すべきことが結びつかず、書いてあることも私には難しすぎて結局頭に残らずせっかく、忙しい中、勉強したのにすぐに忘れてしまったのです。

必死に勉強して知識を得ても、活用できなければ意味がないという事をこの時に痛感しました。とうとう、貯金していた資金や退職金もついに底を尽きかけて、まさに「お手上げ」の状態でした。


そんな状況の中、懲りずに書店に行った時にたまたま手にとった一冊が私の会社を軌道にのせるキッカケとなったのです。
その本には、商品を効果的に売るために役立つ「実践的なマーケティング」の知恵が詰まっていました!

今、会社の売上を伸ばすために必要なものはこれだ!
私は直感的にそう思ったのです。

なぜなら、いくら良い商品やサービスを作ってもマーケティング…つまり…
効果的なお客さんの集め方や売り方がわからなければ、いつまでたっても、会社は成長しないという事に気づいたからです。


それからというもの、私はマーケティングに関する本を貪るように読み漁ってみては、学んだことをすぐに実践していきました。この時になって、会社員時代に培った“独自の型破りな営業理論”も経験として役立ち…

その結果…

起業当時はほとんど売上が上がらなかった小さな会社だったにも関わらず、わずか5年の間で30億円以上もの売上をつくる事に成功し、無事に会社を軌道にのせることができました。


こうして私が実績を出すことができたのはなぜか?
その後振り返ってみて、『2つの理由』がある事に気づきました。

1つは、効果的にお客さんを集めて売ることができる「マーケティング」学び、すぐに実践へと移したこと。

2つは、そのマーケティングというスキルを「インターネットという成長市場」で上手く活用できたこと。

この2点だと確信しています。

このようにインターネットを使って、お客さんを集めたり、商品を売ったりする能力のことを「WEBマーケティングスキル」といいます。
そして近年、このスキルがますます注目されてくるようになりました。


「インターネットには無限の可能性がある」

そんな期待を胸に起業して10年たった今現在。
その考えは当時と一切変わることなく、むしろよりその期待が深まっている自分がいます。なぜなら、ネットの普及によって、ここ数年間のうちに、これまで常識だったことが、一瞬で大きく覆されるような出来事が現実になってきているからです。

例えば、

・老若男女関係なく気軽にスマホやパソコンでネット利用している
・ネットを使って情報を調べ、通販でモノを買うのが当たり前になった
・テレビと取って代わってYouTubeの視聴率が急増している
・ツイッターやFBなどのSNSで個人が気軽に情報発信するようになった
・個人がネットの力を使って芸能人のような影響力を持つようになった

など、ネットが普及した事で私たちの日常は大きく変わってきています。
私たちは「インターネット情報革命」のまっただ中にいるのです。


ネットの特性は誰でも簡単に「情報」を瞬時に全国または、全世界に向けて発信できるという点にあります。もはやそれをビジネスに役立てない理由はないのです。

ネットを使えば国内、国外、場所を問わず全世界に向けて多くの人に商品やサービスを知ってもらう事ができ、買ってもらうことができるようになります。

例えば、日本の優れた商品がインターネットの力によって世界中に拡散し、大ヒットしたという事例も増えてきています。世界規模でビジネスを展開できるのも、ネット活用の強みです。

この可能性ある手段を使わない手はない。
あなたもそう思いませんか?


現在、ネット市場が急激な勢いで成長している事実が証明している通り、今後はビジネスでのネット活用がより求められる傾向にあります。
もちろん、集客や販売を効果的に行うために、すでに何らかの形でネットを活用して、集客や販売を試みている人も沢山いると思います。

しかし、多くの中小企業や個人事業主などの経営者たちが

・ネットでお客さんを集められない
・ネットで商品やサービスが売れない

という問題に悩まされています。

なぜでしょうか?


その原因はライバルが増えて競争が激化しているという事や、知識がなく、技術をうまく使いこなせないというものがあります。

そこで私は、これまで培ってきたWEBマーケティングのスキルを実践レベルで教える学校を作ることを決意したのです。

資本を持たない中小企業や個人事業主がネット上の競争に勝ち続けるために必要な、徹底したWEBマーケティングのスキルを学べる学校があれば、集客や販売が上手くいかずに困っていた起業当時の私と同じ悩みを抱える多くの経営者たちが必要性を感じて学びたいと思うはず。

そんな想いのもと、この学校を作ったのです。


当校を創設するにあたり、特に強く意識したことは“学んだらすぐ実践しやすく、成果につながる授業内容”です。

・大きな資本がない
・人材も限られている
・専門的なスキルもまだない

だけど、すぐに売上という成果を出したいという中小企業や個人事業主の経営者たちが入学して、役に立つ学校にしたいという考えがあるからです。


さらに、質の高い授業を提供したいと考え、それぞれの分野で実績のあるWEBマーケティングのプロを講師として採用しました。

深い知識と技術もさることながら、現役の経営者でもあるのでとにかく成果を出すことにシビアです。時として枠にとらわれない、柔軟な発想ができるIT社長ならではの型破りでユーモアに溢れるノウハウもお伝えします。

ビジネスを教える学校というと堅苦しいイメージをお持ちの方も多いと思いますが、楽しく学べて、実践すれば、しっかり売上アップにつながる授業の提供をお約束します。


それこそ、起業当時の私がこの学校の存在を知ったら、すぐにでも入って学んでみたい!というような学校にしたいと思い実践的なカリキュラムを組んでいますので、HPを作ったり広告を出したり、いろいろ試しみたけどお客さんが集まらない、商品が売れない、売上が伸びない…とお悩みなのであれば、きっとあなたのお力になれるはずです。

ネットで効果的に集客や販売ができ、売上アップに役立つ、WEBマーケティングという大きな可能性あるビジネススキルを当校で学んでみませんか?

それでは授業の中で、あなたとお会いできることを楽しみにしています。


学長 田窪洋士

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制定:平成28年7月6日
改定:平成28年7月6日

株式会社Maneql 代表取締役
田窪洋士

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