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IT社長の定義とは?

“WEBマーケティングスキル”がこれからの武器となる

より沢山の人を集客したり、自社の商品を多くの人に知ってもらうためにもネットを効果的に活用して、ビジネスを成長させることができるWEBマーケティングのスキルは誰もが身につけておくべき知識だと言えます。

そして、今では便利なサービスやツールを誰でも気軽に使う事ができるような時代です。大企業や法人だけでなく、個人が使えるようなものもネット上で豊富に提供されています。

例えばグーグルやヤフーなどのWEBサービス企業が集客やビジネスに役立つような機能を無料で提供してくれていたりもします。
このような便利なサービスやツールを使いこなし、ネットを効果的に活用して、ビジネスを成長させていく。そのためにも、WEBマーケティングのスキルは必要ですし、身に付けることで大きな武器になります。

世界中の人が集まるインターネットという可能性ある市場を攻略し、沢山のお客さんにあなたの商品やサービスを知ってもらいましょう。当校では、そのために必要な知識を学ぶことができます。

当校が提唱するIT社長の定義
― 型破りなネット起業家たちが教えるIT社長養成学校ドットコムはIT社長を育てる学校がコンセプトです

ですが、IT社長と言っても、人によってそのイメージは様々だと思います。
当校ではIT社長の定義を次のように提唱しています。

  • 当校が提唱するIT社長の定義
  • ビジネスで収益を出すための本質的なマーケティングを実践できる
  • WEBを効果的に活用し、集客や販売ができるITの知識やスキルがある
  • 時代の変化に合わせて柔軟にビジネスを展開できる視点がある
  • 進歩するITやテクノロジーを積極的にビジネスへ活用する起業家精神がある
  • 成果を出すことにコミットした学習と実践ができる精神がある

説明すると、“ビジネスで収益を出すために必要なマーケティングの視点とITの知識とスキル、この両輪を持ちあわせ、インターネットという成長市場を積極的に利用し、効果的に集客や商品の販売へと活用して売上を伸ばしていける社長”ということです。

もし、すでに経営者であり社長だという場合も、当校で授業を学ぶことによりITとマーケティングスキルが身につきIT社長として活躍し、売上アップしていくことができるように授業のカリキュラムを構成しております。

なぜ、今IT社長にならなければならないのか?
― それは…急成長中のネット市場には大きなチャンスがあるから

その答えは、“全てのビジネスにおいて今後は主軸となるインターネット市場を活用できなければ、効果的な集客や販売ができず、売上を伸ばしていくことが難しい”という事にあります。

ここで、興味深いデータがあります。次をご覧ください。

インターネット市場を活用すべき理由がわかる“5つ”のデータ
1.インターネットを活用したWEBビジネス市場は拡大傾向にある
2020年には47兆円もの規模へ成長


経済産業省「ウェブビジネスに関する各種市場調査などによりNRI推計」

2.今後も右肩上がりに伸びていくネット通販市場
2021年度には、市場は25兆円規模へ拡大


出所:経済産業省/注)2020年は予測値

3.市場の急成長に合わせて増加するインターネット広告費
2014年には1兆円を突破!


引用参照元 http:blogs.itmedia.co.jp/hiroya/2015/02/2014.html

4.インターネット市場の成長を支えるネット利用者の増加
スマホの普及も影響して、老若男女問わずネット利用者が増える

5.テレビがインターネットに取って代わる時代 テレビの視聴率は減少傾向にあり、YouTubeなどのネットメディアが台頭


博報堂DY調べ(2014年6月)/東京地区

※「携帯電話・スマートフォン“個人利用”実態調査2015」
※「平成26年:通信利用動向調査」

これだけ急激に成長する市場をビジネスに活用しない手はない

ご覧の通り、インターネット市場は止まることなく急成長を続けています。
2020年には47兆円もの市場規模へ成長する見通しであり、成長にはネット通販も大きく関係しています。今では昔に比べて、抵抗感なく、楽天やAmazonなどの通販を利用する人も多いのではないでしょうか。その市場規模も2021年度には、25兆円を突破する勢いです。

それに加えて、通販を始めとするWEBを活用した企業が、商品やサービスのプロモーションを行うため、大体的に積極的にネット広告を利用しての集客などを実施するようになりました。

ネット市場の成長に合わせて広告費も増えていき、ついに2014年にはその額が1兆円を突破。そんなネット市場の成長を支えるのが、国内におけるネット利用者の増加です。
現在、日本の人口は約1億2000万人ですが、ネット利用者は2015年の時点で1億人を超えており、普及率は82.8%という結果です。ほとんどの人が何らかの形でネットを利用している事になります。

これは急激に広まった、スマートフォンの普及も大きく関係しており、スマートフォンの普及率は49.7%。今や、二人に一人が利用する状態になっています。
これまでは主流だったテレビも年々視聴率が減少し、今となってはYouTubeなどを代表するネットメディアに取って代わろうとしています。

つまり、これがどういうことかと言うと。
これだけ沢山の人が興味と関心をもち、日常的にネットを利用する現代だからこそ、それを効果的にビジネスに活用しない手はないという事です。

そのためにも、今後はIT社長としての視点を持ってビジネスを行っていけるかどうかが重要となるのです。

WEBを使いこなせないとどういう問題があるのか?
― 集客や販売に困り、売上も伸び悩む可能性がある

今後の傾向として、業種業界を問わず、ネットを活用できるかどうかで明暗が分かれます。もし、活用できなければ次のような問題が起こる場合があります。

  • 集客できる場所が限られてくる
  • 商品を買うお客さんの数が限られる
  • ビジネスを拡大していくのが難しくなる

これは、実店舗の場合も、店舗を持たない通販サイトのような場合も当てはまります。

例えば、実店舗を構えてのビジネスの場合、ネットを活用しなければ集客の手段が、チラシやDMであったり、地域のフリーペーパーなどに限られてしまいます。もちろん、場合によってはそういった集客法が効果的な場合もありますが、合わせてWEBでの集客も平行して行えるに越したことはありません。

店舗を持たない通販サイトなどの場合も同じで、そもそもネット上で商品やサービスを取り扱って、販売するようなビジネスの場合、いかにHPやWEBサイトへアクセスを集めて、商品の購入率を伸ばし、リピーターにできるかが生命線となります。それができなければ売上が伸びずに困ることになります。

また、ネット活用ができない場合、何か自社で新しい商品やサービスを作った際に、それを多くのお客さんに知ってもらいすぐに商品を買ってもらうということも難しくなります。すでに一定数の顧客がいるのであれば、売上に繋がる場合もありますが、そうでない場合はより多くのお客さんをネットから集客出来たほうが圧倒的に有利です。

さらに、起業や独立をした時、新規事業を立ち上げた時など、まだビジネスの収益が安定していない状態の時にネットを使った集客や商品の販売などができないと、瞬発力や拡散力にかけ、ビジネスの拡大に時間がかかってしまいます。

だからこそ、ネットを最大限にビジネスへ活用してWEBでの集客や販売を行えるIT社長になることは、売上アップするためにも非常に重要なポイントとなります。

そして、IT社長になることで沢山のメリットを得ることができます。

IT社長を目指すことによるメリット
― ビジネスで収益を伸ばしていくための選択肢が増える

どんなメリットがあるのか一例を挙げると、次のようなものがあります。

  • 全国・全世界の人にネットを使って商品やサービスの提供を行える
  • 従業員が少なくても、多くの人手を使わずに低コストで集客が行える
  • 全国の人に対してアプローチできるのでニッチな市場でもビジネスが成り立つ
  • WEBを活用することで、新規事業の立ち上げや独立・起業にも役立つ

IT社長になることによって、ネットから集客して商品を販売できるようになりますし、便利なサービスを組み合わせて、スピード感をもって新規事業を立ち上げることもできます。

時代の変化に対して、柔軟に対応していく力を身に付けることが可能です。

まだまだ少ない成果を出せるIT社長
― これからはITスキルをもった経営者や人材はどんどん有利になる

ネット市場が急激に成長を続けているにもかかわらず、ITを効果的にビジネスへ活用できているスキルをもった経営者や人材はまだまだ不足状態であり、需要に対して供給が追いついていない状態です。

ネットを活用してはみたけど、上手く集客できないし、商品も売れない。ライバルも多くて、全然売上アップにつながっていない…という経営者の方も多いのではないでしょうか。

なぜ、効果的に活用できないのか?

その理由としてITは、『専門性が高い・多角化している・変化が激しい』というものが挙げられます。

例えば、ネット集客1つをとってみても、集客方法は沢山ありますし、それぞれ専門的な知識も必要です。時代の変化に合わせて次々と新しい手法も現れてくるので、追いついていくことも大変でしょう。

そういった理由から、ITを活用して売上アップしている企業や経営者は、まだまだ数少なく、実践していたとしても苦戦している方が少なくありません。

こうやってIT社長のスキルが役立ちます

だからこそ、IT社長としてのスキルを積極的に学び実践することは、ネットを活用できていないライバルと差別化できますし、これから新しく事業を立ち上げるという場合でも、有利に集客や販売ができるのでビジネスを軌道にのせて、売上を伸ばしていくことができます。

このスキルがあれば、経営者だけではなくコンサルタントやマーケッターとしても、活躍できるようになりますし、これから起業したいという場合でも、そのスキルを活かして素早くネットから集客し、売上アップして、事業を軌道に乗せやすくなります。

当校では、IT社長になるために必要なWEBマーケティングのスキルを全て学ぶことができます。

ネットから自由にお客さんを集めて、たくさん商品を売る。
これからの時代に必要な、必要なスキルを身につけてビジネスで売上アップしていきましょう。

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制定:平成28年7月6日
改定:平成28年7月6日

株式会社Maneql 代表取締役
田窪洋士

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